なぞの生きもの

なぞの生きものという切り口で、16タイプすべてを。

世界のあちこちの湖・森・砂漠・深海から、なぞの生きものが目撃されてきました。冷たい湖をすべる首の長い影、足あとだけを残す毛むくじゃらの巨人、ひょっこり現れて消える内気なヘビ——人々は何世代にもわたって、その姿を追いかけ、写真に撮り、語り合ってきました。その顔ぶれの幅が、16の性格タイプと重なります。

以下では、16タイプそれぞれに、性質が重なる「なぞの生きもの」を対応させています。あなたのタイプがどの生きものにあたるのかを見つけ、なぜ結びつくのかを読んでみてください。(いずれも、目撃談や言い伝え、古い化石から親しまれてきた存在で、今も生きていると確かめられた動物ではありません。ここでは、親しみやすいマスコットとして描いています。)

直観・論理タイプ

直観・共感タイプ

現実・計画タイプ

現実・即興タイプ